副収入の達人トップ > ホームページで副収入 アクセス数とビジター数 ■ アクセス数を正しく使う アクセス数と一言で言っても、それが「サイト全体のビジター数」なのか「サイト全体のページビュー」なのか「トップページのビジター数」なのか「トップページのページビュー」なのか分かりません。 ブッチャの場合は「アクセス数」と言われた場合、「サイト全体のページビュー」だと判断しています。逆に自分から聞く場合には「アクセス数」という言葉は使わずに「ページビュー」「ビジター数」という言葉を好んで使います。 ■ アクセス解析は全ページに貼る 稼いでいるアフィリエイターは必ず全てのページにアクセス解析を設置しています。そうしないと正しい「ページビュー」や「ビジター数」を調べることができないからです。(他にも色々な情報を取得することができません) 前のページでも言っていますが、現状を正確に把握することは、さらなる進展への第一歩です。 ■ ビジター数 (同:ユニーク数) ビジターは訪問者という意味です。つまり、ビジター数とはサイトを訪問してくれた人の数をあらわします。1人の人がサイト内のページを何回読み込もうとカウントは増えません。 ビジター数は、どれだけサイトに人を呼び込めたか?を知るための数値になります。 ■ ページビュー (同:ヒット数) その名の通り「ページを見た回数」です。訪問者がページを読み込んだ回数分カウントされます。一般的にアクセス数と言った場合、ページビューを指すことが多いようです。 ページビューは、どれだけサイト内に人を留まらせることができたか?を知るための数値になります。基準値として1人あたりのページビュー(ページビュー÷ビジター数)をお使いください。 1人あたりのページビューが3を切ってしまうようなサイトは、サイト内容やサイト構成に問題がある可能性があります。
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