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副収入の達人トップ > ホームページで副収入 広告を掲載する方法
■ メインはアフィリエイト広告
広告収入のメインとなるのがアフィリエイト広告です。アフィリエイト広告は掲載した広告に対して、訪問者から何らかのアクション(クリック、会員登録、購入)があった場合に、あらかじめ決められている報酬を受取ることができます。
仕組みや登録方法などの詳しい説明、アフィリエイトプログラム(ASP)は下記ページを参考にしてください。
・ 参考ページ : アフィリエイトで副収入 仕組みと登録方法
・ 参考ページ : アフィリエイトで副収入 アフィリエイトプログラム一覧
ホームページのテーマにあったアフィリエイト広告を掲載すれば、従来のクリック保証型バナー広告などよりはるかに効率よく稼ぐことができます。
■ Googleのアドセンス
ホームページに↑このような広告を貼り付けることができるサービスです。この広告のスゴイところは「ページに適した広告を自動的に選んで掲載してくれる」ところです。つまり、「ゴルフ」に関連するページであれば「ゴルフショップ」や「ゴルフコース」の広告が掲載されるワケです。
- [アドセンスのメリット]
- ・ ページに関連した広告が掲載されるのでクリック率が高い
- ・ クリック課金制なので比較的簡単に収入を得ることができる
- ・ 広告サイズが豊富なのでレイアウトをくずさない
- ・ 広告内容は自動更新なので広告選択の手間がなくメンテナンスもラク
- [アドセンスを使うコツ]
- クリック率・クリック単価ともに高いので積極的に使っていきたい広告です。実際のところブッチャの収入のうちアドセンスが占める割合は大きいです。少しのクリック率の差が大きな収入差に繋がるので「効果的なアドセンスの掲載方法」を読んで効果的な掲載方法を研究してください。
※ 2005年8月から日本円による銀行振込が開始されました。
< Googleアドセンスに登録する >
■ Amazonのライブリンク
ホームページに↑このような広告を貼り付けることができるサービスです。アドセンスの広告が自動選択なのに対して、ライブリンクは「キーワード」や「ジャンル」で広告を指定しておくことができるのです。ちなみに上の広告は「アフィリエイト」というキーワードを指定してあります。
また、アドセンスがクリック課金制なのに対して、ライブリンクは成功報酬制(購入額の数パーセント)です。
- [ライブリンクのメリット]
- ・ 関連書籍を表示できるのでクリック率が高い
- ・ 広告サイズが豊富なのでレイアウトをくずさない
- ・ 広告内容は自動更新なのでメンテナンスがラク
- ・ 広告内容をキーワードなどでカスタマイズできる
- [ライブリンクを使うコツ]
- ブッチャの使ってみた感じでは広告っぽすぎる印象を受けました。できるだけ個別商品へのテキストリンクを使って(自分の紹介文付きだとベスト)、更新が頻繁におこなわれるジャンルでのみライブリンクを使うと良いでしょう。
Amazon.co.jpのアソシエイト(Amazonではアフィリエイトではなくアソシエイトと呼ぶ)は、高い知名度と豊富な商品を持っているので登録しておいて損はないと思います。
<Amazonのアソシエイトに登録する>
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