副収入の達人トップ > 初心者クラスのポリシーと担当者紹介 ■ 紹介料とエンドユーザーの不利益 多くのお小遣いプログラムには、サイト運営者が登録者を紹介すると得られる「紹介料」というものが設定されています。この紹介料がエンドユーザーに不利益を与えていることをご存知ですか? 少しでも収入を増やしたいと思うサイト運営者は「実際に稼げるサイト」ではなく「紹介料の大きいサイト」を紹介しています。すると紹介者には紹介料が入るのに対して、登録者は全く稼げないのです。 しかし、登録者は「お金を損したわけではないのでイイか・・」「そんな簡単に稼げるわけないよね・・」と諦めるだけでした。 注意 : 良心的なお小遣いサイトも多くあります。また、お小遣いサイトを運営している方で、お小遣いプログラムの優劣調査まで手がまわらないという人は、当サイトを参考にしていただけたらと思います。 ■ ブッチャの選んだ解決策 ブッチャはこの状況を打破すべく解決策を考えました。そして、実にシンプルな答えを導きだしたのです。それは紹介料なしで稼いでいる人を探して、コンテンツ作成に協力してもらうことでした。 しかし、この選択はブッチャにとって非常に苦しいものでした。大幅に収入が減ってしまうことが確実だからです。それでもサイトポリシーである「自らの利益のために利用者の不利益になる広告へ誘導することはしない」という言葉を守るために準備を進めていました。 そんな中、知り合うことができたのがリナママさんです。 ■ リナママさんの紹介
■ おすすめサイトの方針と注意点 おすすめサイトの基準としては、ポイントの貯まりやすさ、メールの配信数、換金実績などのほか、そのサイトのサポート(問い合わせに対する返答の誠実さや入金の確実性)の良さ、メールの受信のみで稼げるといった手間のかかりぐあいなどを考慮して格付けをしています。 ただ、格付けはリナママにとって稼げるサイトであって、おすすめが「5」だからといってそれに登録をされた方が確実に稼げるということをあらわしているわけではありません。 これは、お小遣いサイトから送られてくるメールや、アンケートなどは個人の属性(性別・年齢・住所・趣味など)により数が変わってくるということがあるからです。 なるべくそういったものに左右されず、多くの方におすすめできると思うものを上位にしていますが、おすすめ度と実績が一致しない場合がありますのでご注意ください。
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